プロジェクターと同時お申込みで、貸出期間に関係なく1泊レンタル料金でお得です。
テーブルに乗せて利用するタイプ。
お届け時はスクリーンが巻かれていますのでコンパクト。専用ケース付きで移動も便利。プロジェクタと一緒に大画面を持ち運べます。
本体を床に置き、足を前後にスライドして固定。後は、お好みの高さに引き上げるだけの簡単設置。
中〜大規模会議、飲食店など、常設スクリーンがなく、大画面が必要な際にご利用下さい。
利用環境や、ご予算等の都合で、ホワイトボードや壁面に投影されるというお話をよく伺います。
明るいプロジェクターで、室内を暗くできる場合や、外光が入らない場合では、壁などへの投射を行っても、問題にならないケースが殆どです。
しかし、壁に色がある場合や、凹凸がある場合、また、布地の場合、些細な折れやゆがみでも、投影される映像に直接影響が出てしまいます。
スクリーンは、表面の生地に小さなビーズ加工が施しており、プロジェクターより投射された光を、人間の目線に反射させるようにできております。
これにより、プロジェクター自体の明るさを落とさず、自然な映像を見る事ができます。
ホワイトボードへの投影の場合光が360度へ反射するほか、壁面の場合は乱反射し、光の減衰と、最悪の場合は色合いの変化が発生します。
その為、より良い映像が必要な場合は、プロジェクターに加え、スクリーンの利用をお勧め致します。
スクリーンのタイプは大きく分けて、下記の3種類ございますので、お客様のご利用環境にあったものを選択頂きます。
最適なサイズについては、ご利用会場の広さや人数によりますので、一概に○人規模=○インチという公式はございませんが、
スクリーンの横幅を目安として、会場の一番後ろの方から見た際に、適当かどうかでご検討頂ければと思います。
*全て画面比4:3の場合です。
〜50インチまでのテーブル置きスクリーンの場合は、テーブルにスクリーンを置き、足を出してから、スクリーンを展開し、固定します。
テーブル置きスクリーンは、設置位置が目線というテーブルでの会議等の利用を前提としていますので、高さの調整は行えません。
高さ調整が必要な場合は、別途、高さのあるテーブルが必要となります。
壁掛けタイプスクリーンの場合は、お好みの高さに、釘などを打ち込み、スクリーンのフックを引っ掛けて利用します。
床置きタイプスクリーンの場合は、地面にスクリーンを置き、足を出してから、スクリーンを引き上げます。
この際、高さの調整もお好みで行う事ができ、高くすればするほど、画面の下部分の黒地が広くなります。
50インチ以下のスクリーンであれば、付属のキャリングケースに収納して、問題なく持ち運びが可能です。
60インチ以上のスクリーンの場合は、本体自体は、持ち運びが可能に出来ておりますが、
長さが2mを越えますので、車に乗らない場合や、電車等の交通機関ではでは乗車拒否となる場合がございます。
その為、60インチ以上のスクリーンをご利用の場合は、利用場所への直接送付をお勧め致します。
(プロジェクターやパソコンと同時に一人で持ち運ぶのは危険なサイズとなります)
レンタルでの利用予定が、数ヶ月おきに定期的にある場合や、1回のご利用が長期に渡る場合等、お客様のご利用頻度によっては、ご購入頂いたほうがベストなケースがございます。
でんすけレンタルは、通販サイトでんすけにて新品の通販の際に、お客様の声から誕生したレンタルサイトで、お客様にとってより良い方法をご提案させて頂きますので、どうしようか迷ったら、一度お電話にてお問い合わせ下さいませ。
もし、現在お手持ちの機器があるものの、レンタルを検討中・・・という場合は、でんすけでは中古買取も行っております。
過去に発売された、殆どのメーカーの商品を掲載し、現況を選択頂くだけで無料査定ができますので、是非ご利用下さいませ。
しかも、深夜23:59迄の返送手続で当日返却扱いとなり、通常なら+1泊となるケースでもお得です!