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スクリーンレンタル

プロジェクターと同時お申込みで、貸出期間に関係なく1泊レンタル料金でお得です。

[テーブル置きスクリーン] [自立式スクリーン] [壁掛けスクリーン] [使い方と良くあるご質問]

50インチテーブル置きスクリーンレンタル

テーブルに乗せて利用するタイプ。

お届け時はスクリーンが巻かれていますのでコンパクト。専用ケース付きで移動も便利。プロジェクタと一緒に大画面を持ち運べます。


自立式スクリーンレンタル

本体を床に置き、足を前後にスライドして固定。後は、お好みの高さに引き上げるだけの簡単設置。

中〜大規模会議、飲食店など、常設スクリーンがなく、大画面が必要な際にご利用下さい。


80インチ壁掛け式スクリーンレンタル

壁にフック等をご用意頂き、スクリーンを引っ掛けて利用するタイプ。

壁面にくっつけられますので、会場のスペースを無駄にしません


スクリーンがあると何が良いのでしょうか?

暗い場所ではくっきり ホワイトボードへ投影

利用環境や、ご予算等の都合で、ホワイトボードや壁面に投影されるというお話をよく伺います。
明るいプロジェクターで、室内を暗くできる場合や、外光が入らない場合では、壁などへの投射を行っても、問題にならないケースが殆どです。

しかし、壁に色がある場合や、凹凸がある場合、また、布地の場合、些細な折れやゆがみでも、投影される映像に直接影響が出てしまいます。

スクリーンは、表面の生地に小さなビーズ加工が施しており、プロジェクターより投射された光を、人間の目線に反射させるようにできております。
これにより、プロジェクター自体の明るさを落とさず、自然な映像を見る事ができます。

ホワイトボードへの投影の場合光が360度へ反射するほか、壁面の場合は乱反射し、光の減衰と、最悪の場合は色合いの変化が発生します。
その為、より良い映像が必要な場合は、プロジェクターに加え、スクリーンの利用をお勧め致します。

どのスクリーンを選べばよいか分かりません

スクリーンのタイプは大きく分けて、下記の3種類ございますので、お客様のご利用環境にあったものを選択頂きます。

  • テーブル置きスクリーン:本体自体での高さ調整はできず、テーブル等、置いた場所が画面の下辺となります。32インチから50インチ迄の比較的小さなサイズのスクリーンとなりますので、2〜30名前後の会議等、着席スタイルで利用されます。
  • 自立式スクリーン:床に置いて、スクリーンを引上て利用します。高さも2m前後まで伸縮可能で、画面の下部は黒地となります。60〜100インチ迄とサイズも豊富で、置き場所の自由度も高い為、スクリーンレンタルでは最も人気のあるタイプです。
  • 壁掛式スクリーン:壁についているフックや釘等に、本体の上辺に付いている掛け具を引っ掛けて利用します。80インチ〜100インチがあり、低価格ですが、壁用の釘は付属していない為、壁にひっかけるものがない場合は、お客様側での作業が必要となりますが、壁との距離をゼロにできるほか、自由な高さに設置できるメリットがあります。

最適なスクリーンサイズは何インチ?

最適なサイズについては、ご利用会場の広さや人数によりますので、一概に○人規模=○インチという公式はございませんが、

スクリーンの横幅を目安として、会場の一番後ろの方から見た際に、適当かどうかでご検討頂ければと思います。

  • 32インチ:横 65×縦48.8cm(テレビの32型とほぼ同等の面積)
  • 50インチ:横101×縦76cm
  • 60インチ:横121×縦91.5cm
  • 80インチ:横162×縦122cm (人間1人分程度の横幅)
  • 100インチ:横198×縦149cm

*全て画面比4:3の場合です。

スクリーンの設置方法を教えて下さい

50インチテーブルトップスクリーンの設置方法

〜50インチまでのテーブル置きスクリーンの場合は、テーブルにスクリーンを置き、足を出してから、スクリーンを展開し、固定します。

テーブル置きスクリーンは、設置位置が目線というテーブルでの会議等の利用を前提としていますので、高さの調整は行えません。

高さ調整が必要な場合は、別途、高さのあるテーブルが必要となります。

壁掛けタイプスクリーンの場合は、お好みの高さに、釘などを打ち込み、スクリーンのフックを引っ掛けて利用します。

床置きタイプスクリーンの場合は、地面にスクリーンを置き、足を出してから、スクリーンを引き上げます。
この際、高さの調整もお好みで行う事ができ、高くすればするほど、画面の下部分の黒地が広くなります。

持ち運びは出来ますか?

50インチ以下のスクリーンであれば、付属のキャリングケースに収納して、問題なく持ち運びが可能です。

60インチ以上のスクリーンの場合は、本体自体は、持ち運びが可能に出来ておりますが、
長さが2mを越えますので、車に乗らない場合や、電車等の交通機関ではでは乗車拒否となる場合がございます。
その為、60インチ以上のスクリーンをご利用の場合は、利用場所への直接送付をお勧め致します。
(プロジェクターやパソコンと同時に一人で持ち運ぶのは危険なサイズとなります)

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